- 大阪府都市整備部、2008年度入札・契約制度
土木一式、舗装、建築、管・電気の参加等級について大阪府都市整備部はこのほど、2008年度に採用する請負契約に係る入札・契約制度について、原則として条件付一般競争... - 兵庫県2007年度入札・契約制度の改善取組
落札率チェック、コスト事後調査など兵庫県では、2007年度の建設工事に係る入札・契約制度の改善取組を発表した。現行の制度について、「公正な契約手続きの確保」「品... - 大阪府、単品スライド条項適用を開始
24日から、鋼材類と燃料油が対象大阪府では、24日から「工事請負契約における単品スライド条項」を適用した。同日において継続中の工事及び同日以降の新規契約工事が対... - 水都再生へー八軒家浜が開港 橋下知事、安藤氏らがテープカット
新しいまちづくりの核に水都再生の拠点にー。大阪府が、2005年度から整備を進めていた八軒家浜整備事業の船着場が完成し、3月29日に開港式が執り行われた。大川(旧淀... - 大阪府「ローズプラン」に基づき着実に推進 近畿圏の流域下水道
豊かで安心して暮らせるまちづくり、持続発展可能な循環型社会形成へ昨年の4月1日から、「水みらいセンター」へと名称変更したことにより、府民からこれまで以上に親... - 新春インタビュー 大阪府住宅まちづくり部 戸田晴久部長に聞く
計画から実行の年に耐震改修のPR活動促進大阪府における安心で安全なまちづくりを目指す大阪府住宅まちづくり部。公営住宅や府有建築物の改修・更新、密集市街地の整... - 大建協・奥村会長が会見 メリット実感できる協会に
森本副会長 中堅・中小企業の代表として(社)大阪建設業協会の奥村太加典会長と森本晴夫副会長は22日、大阪市内で就任会見を行った。同日開かれた同協会定時総会でそ... - 神戸市、大深度地下使用法を許可
神戸市では、大容量送水管整備事業で大深度地下使用法の適用を申請していたがこのほど、兵庫県知事からの認可を受けた。同法施行後、適用されるのは全国で初めて。2つ... - 大建協マニュアル2冊発刊 設備工事と音の基礎知識
トラブル防止へ、現場技術者向けに(社)大阪建設業協会(淺沼健一会長)では、建築技術者を対象に「若手技術者のための知っておきたい設備工事」「事例に学ぶ音の基礎... - 堺市原池公園体育館が完成、来春4月にオープン予定
第1期整備事業の中核施設来春のオープンに弾み―。堺市からの委託を受けて独立行政法人都市再生機構西日本支社が推進している原池公園第一期整備事業(面積3.7ha)の中... - 兵測協・測量の日イベント ゆかいなコンサート
ボランティア表彰と市民コーラス(社)兵庫県測量設計業協会(野瀬操会長)の主催による「ゆかいなコンサート」が5月31日、兵庫県加西市の加西市健康福祉会館で開催さ... - 兵庫県、道路整備効果を調査 利便性向上を実感
県道改築事業5路線で兵庫県では、県道の改築事業がもたらした道路整備効果の調査結果をまとめた。整備による効果や利用者、住民の満足度等を出来る限り定量的に把握し... - 枚方市学習環境整備PFI事業(再公募) 空調と校内緑化B・TO方式で
見学会25日から28日、参加申請は1月17日から23日枚方市では、「枚方市学習環境整備PFI事業」を再公募する。同市はじめてのPFI事業として今年8月に入札公告を行... - 広報誌「しびる」発刊 土工協関西広報委員会
元気な関西がテーマ(社)日本土木工業協会関西支部(友廣康二支部長)では、広報誌「しびる」の第25号を発刊した=写真。支部広報委員会(住吉正信委員長)が、社会基... - 大建協物故先覚者慰霊祭 霊前に業界の発展誓う
(社)大阪建設業協会(奥村太加典会長)では、「第60回物故先覚者慰霊祭」を6日、大阪市天王寺区の生國魂神社で執り行った。慰霊祭には、奥村会長並びに遺族、協会関... - 大阪府都市整備部 総合評価方式の取組指針
工事特性に応じ3タイプ 予定価格1億8000万円以上から 大阪府都市整備部はこのほど、同部における総合評価落札方式の取組方針を明らかにした。工事の特性に応... - ミラクルスリーコーポレーション「岸本逸男社長に聞く」
ミラクル構法でまちを再生住みながら増改築工事が可能な「ミラクル構法」で業績を伸ばす(株)ミラクルスリーコーポレーション(大阪本社=大阪府吹田市、以下MTC)... - 国内最大級の環境産業総合見本市「びわ湖環境ビジネスメッセ2007」を開催
経済と環境の両立目指し技術・情報を発信環境ビジネス分野における最新の技術・情報を湖国から世界に向けて発信ー。国内最大級の環境産業総合見本市「びわ湖環境ビジネ... - 阪神本線連続立体交差事業、魚崎から芦屋間3.4?が本格化
2015年度完成へ、5JVが施工阪神電鉄の住吉・芦屋間連続立体交差事業で、魚崎駅から芦屋市境間の事業が本格化する。本線魚崎駅から芦屋市境間約3.4?を高架化するもの...