動画と静止画がシームレスにつながるハイブリッドなVR内見(特許出願中) 「いい部屋ネットVR内見 plus Movie」を11月1日より試験導入開始 大東建託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:熊切直美)は、11月1日(水)より、賃貸住宅のお部屋探しをするお客様が、店舗にいながら動画と静止画によって、まるでその場にいるかのように室内の様子を確認・体感できる新しいVR内見システム「いい部屋ネットVR内見 plus Movie」(略称:いい部屋ネットVR内見)を、当社のグループ会社、大東建託リーシング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:守義浩、以下、大東建託リーシング)の10カ所の仲介店舗で試験導入します。 システムには、ナーブ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:多田英起、以下、ナーブ)が提供するVR(バーチャルリアリティ)技術を応用したサービスを利用し、様々な物件の内見を実際に出向くことなく擬似的に、そして効率的に行うことができます。 ■特徴[1]・・・国内初の動画と静止画のハイブリッド技術( *リリース詳細は添付の関連資料を参照 ●商標について・・・ 当資料に記載されている会社名や商品名等は、各社の商標又は登録商標です。 大東建託(株)
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*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。