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三協立山アルミ、後付樹脂内窓「プラメイクE」の引違い窓に「複層ガラス障子 一体框仕様」を追加

[エコは窓から、窓から断熱。]  住宅エコポイント対象商品
窓の断熱リフォームに好評の後付樹脂内窓「プラメイクE」に
引違い窓『複層ガラス障子  一体框仕様』をラインアップ

  三協立山アルミ株式会社(本社:富山県高岡市早川70  社長:藤木正和)は、今ある窓につけるだけで簡単に窓の断熱リフォームができる後付樹脂内窓「プラメイクE」の引違い窓に、「複層ガラス障子  一体框仕様」をラインアップします。

  従来の複層ガラス障子は、ガラス組み込みにアタッチメントを用いる仕様でしたが、一体框仕様よってアタッチメントを不要とし、意匠性・施工性を向上させました。
  住宅エコポイント、近年の住まいの断熱・省エネや環境配慮への関心の高まりから需要が伸びている樹脂内窓「プラメイクE」に、より高い断熱性能へのニーズとして予想される今後の複層ガラス障子需要増への対応強化として専用障子を設定しました。

  <「プラメイクE」引違い窓『複層ガラス障子  一体框仕様』>
    
【特長】
  ●意匠性の向上
    ・框見付がスリムになりすっきりとした意匠。
      ガラス面積が広くなり、スマートで美しいイメージと開放感を与えます。

    <窓タイプの召合せ側/テラスタイプの戸当り側>
      

  ●施工性の向上
    ・ガラス組み込み時にアタッチメントの取り付けが不要になり、組み立てがより簡単になります。

  ●開閉操作がしやすい「彫り込み式引手」の採用−使いやすさへの配慮
    ・手が掛かりやすく、複層ガラス障子の開閉をスムーズにする「彫り込み式引手」を窓タイプは室内に、テラスタイプは室内外に採用しています。

    彫り込み式引手
      複層ガラス採用による障子の重量化にもスムーズな開閉ができるように配慮した設計。
      内窓の開閉で操作することの多い室内側の引手は、しっかりと手が掛かり、力が入りやすいように深く大きな形状にしています。(テラスタイプ)

    <テラスタイプ/室内側>
      
【仕様】
  
【発売日】平成22年3月31日

<お問い合わせ先>
  三協立山アルミ株式会社  カスタマーセンター
  電話:0766−20−2251

三協立山アルミ(株)

http://www.sankyotateyama-al.co.jp/

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