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三協立山アルミ、「M.シェード」にスクリーンやシャッターゲートとの組み合わせが可能な空間展開を提案

「M.シェード」に空間のグレードを高めるアイテム
多彩なプランニングが可能なスクリーン「D’sディーズスクリーン」
ガレージ風の空間をつくるシャッターゲート「パレオA型」との組み合わせ

  三協立山アルミ株式会社(本社:富山県高岡市早川70  社長:藤木正和)は、エクステリアの新しい価値空間や生活シーンを提案するブランド“ミューテリア”の「M.シェード」に、パーティションや採光・通風機能を持たせたスクリーンやシャッターゲートとの組み合わせが可能な納まりを設定し、さらに高品位な空間展開を提案します。
■M.シェードの洗練された空間をより高める
  軽量かつ高強度を実現させる“アルミプレートトラス構造”の技術を用い、機能とデザインを高次元で両立させた「M.シェード」(2006年10月発売)は、直線基調のラインを生かしたコーディネートや、開放感のある屋根下空間を活用するプランなど、洗練されたこだわりの空間つくる“屋根/シェード”として高評を得ております。

  2010年に新たにラインアップする「D’sスクリーン」は、目隠し、採光・通風や緑化対応など、機能的かつスマートなデザインのスクリーンを組み合わせることで、M.シェードをグレードアップさせるアイテムです。納まりの美しさにもこだわり、細部にまで配慮した設計としています。
  また、シャッターゲート「パレオA型」と組み合わせることで“ガレージ風”のプランを可能にしました。透明感・開放感のある車庫として大切な車を守りながらスマートに演出するプランなど、M.シェードの特長を生かした空間展開を提案していきます。

  <M.シェード基本タイプ(両側支持)+D’sスクリーン(1型+3型/スクリーンタイプ)>
    
●「D’sスクリーン」-多彩なプランニング/組み合わせ可能な8デザイン10タイプ
  ・格子、半透明の採光パネル、緑化対応のメッシュなど、機能・デザイン性のあるコーディネートしやすい8デザイン10タイプのスクリーン。ファサードのイメージやアクセントなど、バリエーション豊富なパネルの組み合わせで多彩なプランが可能です。
  ・必要な部分に効果的に設置できる「スクリーンタイプ」と、M.シェードの側面を覆う「側面パネルタイプ」を用意。
  ・側面パネルタイプの採光パネル(デザイン1型)は、屋根部の斜辺に合わせた“台形パネル”を設定しています。屋根際までカバーし、風雨の吹込みを防ぎます。
  ・既設のM.シェードにも組み合わせが可能です。

  ◇8デザイン10タイプのスクリーンバリエーション
    
●シャッターゲート「パレオA型」との組み合わせ-ガレージ風の空間を創造
  ・シャッターゲート「パレオA型」と組み合わせを可能にしました。D’sスクリーンと合わせて囲うことで、ガレージ風の空間をつくることができます。
  ・透明感・開放感のある空間が、駐車スペースをスマートに演出しながら大切な車を守ります。

  <ガレージ風プラン  基本(両側支持)タイプ>
    

  道路境界面をクローズドにし、防犯性を高めたガレージ風のプラン。パレオA型には、M.シェードと調和するスタイリッシュなカラー「サンシルバー」などをラインアップしており、一体感のあるファサードを演出します。


三協立山アルミ(株)

http://www.sankyotateyama-al.co.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。