省スペースで設置可能な場内土壌浄化システム
「アールキュービックMINI土壌洗浄システム」を初適用
~ 従来システムと比べ、コストを20%削減、期間を40%短縮 ~
株式会社大林組(本社:東京都港区、社長:白石達)は、都市部などにおける狭い土地の土壌浄化に関するニーズに対応するため、省スペースで設置することが可能な場内土壌浄化システム「アールキュービックMINI土壌洗浄システム」を神奈川県内の現場において初めて適用しました。
土壌浄化の方法は、汚染土を掘削して場外へ搬出する処分方法(掘削除去)が最も多く採用されていますが、コストが高いこと、汚染土の運搬経路や処分先での周辺環境への影響などの課題があります。
こうした課題に対応するため、大林組では、鉛など重金属 (株)大林組
http://www.obayashi.co.jp/
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