「スマートマネジメントシステム」を導入した当社初の次世代環境配慮型物流施設
「D’s SMART LOGISTICS(ディーズ スマート ロジスティクス)」の実証実験を開始
大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、2013年12月24日より、スマートマネジメントシステム「D-LEMS(ディー・レムス)」(
■DPL相模原について
当施設は、2013年3月に開通した圏央道「相模原愛川IC」から約5kmの距離にあり、国道16号線・129号線とのアクセスも良く、広範囲の物流が可能な立地に位置しています。また、5km圏内には、13駅の交通機関があることからも通勤の利便性が高く、50万人を超えている人口は労働力確保に有利な環境です。
倉庫内の柱間距離は10.5m×11.5mのワイドスパンを確保し、倉庫内有効高5.5m、床荷重1.5t/m2の汎用性を持っています。また、各階には34台の接車バース(
以上大和ハウス工業(株)
http://www.daiwahouse.co.jp/
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