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大和ハウス、インドネシア共和国ブカシ地区 大型マルチテナント型物流施設「DMLP フェーズI -2」の概要決定

インドネシア共和国ブカシ地区

大型マルチテナント型物流施設「DMLP フェーズI -2」概要決定

  

  大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)とインドネシア共和国(以下、インドネシア)で工業団地の開発・造成を行っているブカシ・ファジャール・インダストリアル・エステート(PT Bekasi Fajar Industrial Estate Tbk. 以下、BEST 社)の共同事業体である、ダイワ・マヌンガル・ロジスティック・プロパティ(PT Daiwa Manunggal Logistik Properti)は、インドネシア西ジャワ州ブカシ地区において、大型マルチテナント型物流施設「DMLP フェーズI -2」を2017年10月2日に着工し、概要が決定しましたのでお知らせします。

  *参考画像は添付の関連資料を参照

  当社は、BEST社が西ジャワ州ブカシ地区にて開発していた工業団地事業「MM2100 工業団地」に2013年2月に参画し、その一部を「ダイワ・マヌンガル(MM2100)工業団地」(総開発面積約1,450ha(

以上

  

  

大和ハウス工業(株)

http://www.daiwahouse.co.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。