周囲環境に適した"光のあり方"を提案する新形LED街路灯
『LEDioc AREA QUALLIS(レディオック エリア クオリス)』をリリース
岩崎電気株式会社(本社:東京都中央区、社長:渡邊 文矢)は、「ここちよい"まち"の景観を創造する」をコンセプトとした新形LED街路灯シリーズ『LEDioc AREA QUALLIS(レディオック エリア クオリス)』(
◆『LEDioc AREA QUALLIS』のコンセプト
人は照明単体の明るさだけを見て明るい/暗いとは判断していません。実際には、周囲環境の明るさも含め、明るさを感じています。そこで景観全体の質を高めるために、"適切な光(照明)"が必要となります。『クオリス』は、「周囲環境が見やすい」、かつ「空間の明るさ感を向上」することを達成するための配光制御を行っています。
「ここちよい"まち"の景観を創造する」をコンセプトに開発した『クオリス』は、「光の質」にこだわった配光で周囲環境に適した"光のあり方"を提案します。
*以下、リリース詳細は添付の関連資料を参照
■この商品に関するお客様お問合せ先
岩崎電気株式会社
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TEL:(048)554-1124/FAX:(048)554-7445岩崎電気(株)
http://www.iwasaki.co.jp/
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