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竹中工務店など、疲労耐久性を有する新合金を用いたビル用制振ダンパーを開発

世界最高峰の疲労耐久性を有する新合金を用いたビル用制振ダンパーを開発
「JPタワー名古屋」に初適用
―長周期・長時間地震動対策に極めて有効―
  株式会社竹中工務店(社長:宮下正裕)は、独立行政法人物質・材料研究機構(以下NIMS、理事長:潮田資勝)、淡路マテリア株式会社(社長:三尾堯彦)と共同で、制振ダンパーの素材として現在一般的に使われている鋼材(低降伏点鋼(

  (ください。
  (
  *以下の資料は添付の関連資料「参考資料」を参照
    ・「新しい疲労緩和メカニズムの発見と製造技術のブレークスルー」

(株)竹中工務店

http://www.takenaka.co.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。