住まいと暮らしを見て、触れて、学べる“体験型コミュニケーション研修施設” すまラボ(◇) 豊洲本社内に開設 ~東京都職業訓練校として認定。居住者・地域の皆様へのイベント開催も~ ◇ロゴは添付の関連資料を参照 三井不動産レジデンシャルサービス株式会社(本社:東京都江東区豊洲、代表取締役社長 高松茂)は、当社本社内に、マンション管理に関する体験型コミュニケーション研修施設「すまラボ」を開設し、本年6月より当社管理マンションの居住者様等へのご利用案内を開始することとなりましたので、お知らせいたします。 「すまラボ」は、「見て、触れて、学べる」体験型研修施設をコンセプトに、東京都から東京都職業訓練校としての認定を受け、訓練校初の「コンシェルジュ養成コース」をはじめとする社内研修のほか、当社管理マンションの居住者様や近隣地域住民の皆様を対象としたコミュニケーションイベントスペースとしてもご利用いただける施設となっております。 これまで一般的な社員向け研修施設では、マンション共用部に関する管理会社社員のスキルアップに焦点をあてておりましたが、「すまラボ」は、従来の枠組みを飛び越え、活性化する東京・湾岸エリアの地域貢献やマンション居住者様との新たな接点の創出を目指して開設するものです。 「すまラボ」では、「火災時の実物消火栓での放水体験」や「避難の際のバルコニー隔壁板蹴破り体験」など多くの体験型研修企画を盛り込み、従来の施設とは一線を画した“体験型コミュニケーション研修施設”となっております。 また今後は、地元の深川消防署様のご協力による講習のほか、NPO法人プラス・アーツ( 以上 三井不動産レジデンシャルサービス(株)
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