小規模物件にも利用しやすくなった手動タイプや個別制御システムを追加 自然換気システム「スウィンドウ」シリーズ強化 三協立山株式会社(本社:富山県高岡市早川70、社長:山下清胤)・三協アルミ社(社長:蒲原彰三)は、1996年に発売以来環境配慮商品として好評の、風の力で開閉する自然換気システム「スウィンドウ」に、手動タイプおよび電動タイプでの個別制御システムや、ガラス溝幅36mm(空気層12mm)を追加発売し、シリーズを強化します。 ◆スウィンドウとは 1996年に当社が日本で初めて開発した、風の圧力差に反応して窓が自動開閉する画期的な自然換気システム。人工のエネルギーを一切使わず、自然の風力と室内外の温度差で効率の良い換気を行う。無風状態では45°で開いた状態を保ち、風向きによって開閉することで、室内の空気を効率よく循環させる。 ■記事掲載時読者からのお問い合わせ 三協立山株式会社 三協アルミ社 ビル建材部 電話:0766-20-2201 三協立山(株)
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