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三菱地所グループ、バーチャルリアリティー技術を活用した「没入体験型」営業ツールを住宅売買仲介の営業現場にも拡大

バーチャルリアリティー技術を活用した

「没入体験型」営業ツールを住宅売買仲介の営業現場にも拡大

~新築マンション・注文住宅への導入に加え、三菱地所グループ4社にて住宅事業のVR化をカバー~

  

  三菱地所グループの住宅事業では、これまで住まいの総合窓口「三菱地所のレジデンス ラウンジ」、三菱地所レジデンス、三菱地所ホームにてバーチャルリアリティー(以下「VR」)技術を活用した営業ツールを導入してきましたが、6月1日より住宅売買仲介を担う三菱地所ハウスネットにもサービスを拡大することによって、対象物件が新築マンション・注文住宅から売買仲介物件にまで拡がりました。

  さらに、三菱地所の日本初のFinTech拠点「FINOLAB(フィノラボ)」へ入居しているナーブ株式会社と協働し、同社の「VR内見システム」および同社作成の専用撮影アプリを活用することで、営業担当者などの当社グループ社員が自ら撮影したVR映像をその場でアプリを通じてアップロード可能となり、より多くの物件を撮影でき、営業に活用しやすくなりました。

  「CREWL(クルール)」(

  *参考資料は添付の関連資料を参照

  

  

三菱地所(株)

http://www.mec.co.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。