東京駅に総席数約250席の新グルメゾーンが誕生!東京駅構内最大級の 飲食店「イータリー」、エキナカ初出店の「茅乃舎」など9ショップが登場! 「グランスタ丸の内」・「グランスタ」新エリアの 第4期開業(グランドオープン)が8月30日に決定 2016年7月から続く全55ショップの開業がついに最終章 JR東日本グループの株式会社鉄道会館(東京都千代田区/代表取締役社長 井上 進)は、2016年夏から2017年夏にかけて、JR東京駅構内地下1階の「丸の内地下エリア」にて、南北に約300メートル、店舗面積約3,600m2、店舗数55ショップにおよぶ新たな商業空間の開発を、改札内は「グランスタ」新エリアとして、改札外は新施設「グランスタ丸の内」として順次進めています。 このたび、2016年7月27日(水)の第1期開業から続く本開発の最終期となる第4期の開業日が8月30日(水)に決定いたしましたので、店舗ラインアップと合わせて発表いたします。今回の開業をもって「グランスタ丸の内」・「グランスタ」新エリアのグランドオープンとなります。日本全国に伸びる新幹線の出発駅である東京駅において、新たな商業空間を開発することで、東京が今まで以上に注目を浴びる2020年に向け、さらなる利便性の向上と新しい価値の提案を目指します。 ■「グランスタ丸の内」ならびに「グランスタ」新エリアの第4期開業(グランドオープン)が 2017年8月30日(水)に決定。ください。 ■第4期開業にて「グランスタ丸の内」に新オープンする9ショップのラインアップが決定。 東京駅に新たなグルメゾーンが誕生します。ください。 ■東京駅構内最大級の飲食店、“食べる、買う、学ぶが全て揃ったイタリアンフードマーケット” 「イータリー」や、物販・飲食・試飲コーナーを揃え、物販店としては全国最大規模でエキナカ初出店となる「茅乃舎」、「mango tree」による新ブランドのパッタイ専門店などがオープン。 ■「東京駅に総席数約250席の新たなグルメゾーンが誕生」第4期開業エリアについて JR東京駅と東京メトロ丸ノ内線との乗換動線に広がる第4期開業エリアは、東京駅利用者や周辺生活者の多様な食のニーズに対応する新たなグルメゾーンとして誕生します。広々とした空間でゆったりと食事を楽しめる大型レストランや、クイックに利用できるベーカリーカフェ、ギフトとしても利用できる幅広い品揃えのグロサリー、シーンに合せてテイクアウトとイートインを使い分けできるデリショップなどを展開し、東京駅における「毎日の“おいしい”新時間」を提案します。 (株)鉄道会館
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