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東急電鉄と三菱商事など、分譲マンション「ドレッセWISE たまプラーザ」が2018年秋に誕生

地域のコミュニティ活性化の核となるコワーキングスペースや保育所・学童保育施設などを完備

「次世代郊外まちづくり」の将来像を具現化した

「ドレッセWISEたまプラーザ」が2018年秋に誕生

会員優先販売の全88戸が即日登録申込完売し、7月にはゲストサロンがグランドオープン

  

  東京急行電鉄株式会社、三菱商事株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、大林新星和不動産株式会社の4社が手掛ける分譲マンション「ドレッセWISEたまプラーザ」(以下、本物件)が2018年9月に誕生します。

  本物件は、「次世代郊外まちづくり」が目指す、暮らしに必要な機能が生活の徒歩圏内に整い、誰もが安心して住み続けることができるまち「WISE CITY」(

  *物件概要などリリース詳細は添付の関連資料を参照

  

  

東京急行電鉄(株)

http://www.tokyu.co.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。