名古屋都心6物件(中区・東区にて627戸)を販売する総合型マンションギャラリー 「プラウドラウンジ名古屋」オープン ~Xperia touch 採用等、デジタル手法を利用し、ペーパーレス接客を導入!~ 野村不動産株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:宮嶋 誠一)は、愛知県名古屋市中区栄の中日ビル1、2階に、名古屋都心6物件(中区・東区にて627戸)を販売する総合型マンションギャラリー「プラウドラウンジ名古屋」を7月22日よりオープン致しますのでお知らせいたします。 案内開始物件としては、名古屋都心プロジェクト第1弾として、「プラウド東白壁」「プラウドタワー名古屋伏見」の2物件を予約制にてご案内を開始する予定となります。他4物件については、随時ご案内を開始致します。 1.総合型マンションギャラリー開設の背景 名古屋市では、2027年に予定されているリニア中央新幹線の開業に向けた「名古屋」駅前再開発をはじめとして、利便性の向上、共働き世帯の職住近接ニーズの増加に伴い、都心部への人口集中が進むことが予想されております。2015年に販売したプラウドタワー名古屋栄(名古屋市中区:2017年竣工)の好調な売れ行きからも、都心回帰の機運が一段と高まっております。 都心回帰が進む中で当社は、名古屋市の都心(中区・東区)に注目し、これからの都心居住のあり方をご提案するプラウドシリーズ(6物件)を計画致しております。名古屋都心プロジェクトを供給するにあたり、名古屋市の中心街である「栄」の中日ビルに総合型マンションギャラリーを設けることで、購入検討者の利便性、情報閲覧性の向上を図りました。当社において総合型マンションギャラリーを設ける取組みは、東海圏では初の試みとなります。 2.デジタル手法を利用した体感型モデルルーム 「プラウドラウンジ名古屋」では、デジタル手法を利用した「ペーパーレス接客」を目指し、限りある資源の有効利用と環境への負荷低減に配慮することを目的として、最大6物件を同時販売することによる情報の集約化、閲覧性の向上を目的に、接客手法のデジタル化を進めます。 野村不動産(株)
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