こだわりを満たし、暮らしを豊かにするキッチン誕生 ~最高級シリーズ「レミュー」を10年ぶりに一新~ ●ユーザーニーズの変化を受け、フルモデルチェンジ システムキッチン・バスを中心とした住宅設備機器メーカー・タカラスタンダード株式会社は、本年8月28日(月)にホーローシステムキッチンのフラッグシップモデル「レミュー」を10年ぶりにフルモデルチェンジ致します。家族構成の変化やライフスタイルへのこだわりから、お客様がキッチンに求める役割は近年、大きく変貌しています。タカラスタンダードの調査でも、50・60代の高所得者層のお客様は「効率よく料理を作れる」といった機能的な便利さに加えて、「素材」や「デザイン」、更には「コーディネート性」にも強いこだわりを持っているという調査結果が浮かび上がりました。物を見る目や価値を理解する力を養ってきたお客様の、こだわりとわくわく感を満たすことができる。生まれ変わった「レミュー」が目指した、新しいキッチンのカタチです。 ●見た目だけでなく、本質にこだわったデザインを採用。 今回のモデルチェンジでタカラスタンダードがとりわけこだわったのが、表面的だけではない本質的な「美しさ」。 スタイリッシュな扉のデザイン、深みのある扉カラー、触れた時のワークトップの質感など、細部のデザインまで追求し使う人のこだわりを余すところなくカタチにできるキッチンです。 扉デザインは、同時にフルモデルチェンジを行う最高級洗面化粧台「エリーナ」と同デザインを採用しており、キッチンと洗面化粧台を同一色でコーディネートすることも可能です。 ●先の暮らしまで見つめて、家事がらくになる工夫を満載。 フルモデルチェンジした「レミュー」には、キッチンに求められる基本的な要素「お手入れのしやすさ」「たっぷりの収納」「効率よく調理ができること」もしっかり備わっています。シンクの上が作業スペースになる3層構造の「家事らくシンク」。タカラシステムキッチンの代名詞である「高品位ホーロー」は、キッチン各部に採用し汚れてもサッと水拭きで落とせます。負担なくキレイがつづけられるキッチンを提供することも、タカラスタンダードの使命だと考えています。 また、毎日使う場所だから、座って作業が出来るユーティリティースペースを設けたり、開け閉めがラクにできる握りやすい大型のホーローハンドル引手もご用意。人生のずっと先まで快適に使え、できるだけキッチンワークが効率的にラクにできる工夫を細部にまで盛り込みました。 タカラスタンダード(株)
http://www.takara-standard.co.jp/
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