トップページ  ▶プレリリース  ▶日本アジアグ...

日本アジアグループ、下水道管路の点検・維持管理業務を支援するクラウドサービスを提供開始

下水道管路の点検・維持管理業務を支援する

クラウドサービスを提供開始

  

  グリーン・コミュニティの実現を目指す日本アジアグループ株式会社(コード:3751、本社:東京都千代田区、代表取締役会長兼社長:山下 哲生)傘下の国際航業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:土方 聡、以下「国際航業」)と、メタウォーター株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中村 靖、以下「メタウォーター」)、管清工業株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役:長谷川 健司、以下「管清工業」)は3社共同で、下水道管路の点検・維持管理業務から改築・修繕計画の立案までを効率的に支援するクラウドサービスを提供開始します。

  2015年に内水氾濫対策や持続的下水道機能の確保を目的に下水道法が一部改正され、5年に1回以上の点検、および結果の記録・保存や適切な維持管理が義務化されました。しかし、管理者となる地方自治体では、施設の老朽化、予算や人員の削減などにより下水道事業を取り巻く環境は以前よりも厳しくなっています。

  国際航業、メタウォーター、管清工業の3社は、それぞれが培ってきた技術・ノウハウを結集し、ウォータービジネスクラウド(WBC)(

  

  

日本アジアグループ(株)

http://www.japanasiagroup.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。