トップページ  ▶プレリリース  ▶エイブル、名...

エイブル、名古屋市の民間賃貸物件「九番団地」で総戸数1,475戸の管理を開始

名古屋最大級の民間賃貸「九番団地」

エイブルが8月1日より総戸数1,475戸の管理開始

  

  株式会社エイブル(本社:東京都港区、代表取締役社長:平田竜史、以下エイブル)は、名古屋市で最大級の民間賃貸物件「九番団地」について、2017年8月1日(火)より、総戸数1,475戸の賃貸管理を開始いたします。

  

  「九番団地」は1974年にURが開設。名古屋市営地下鉄名港線の東海通駅から徒歩8分に位置し、全8棟のマンションからなる大型の団地型賃貸住宅です。本日付で同物件が中駒産業(同市中村区)に譲渡され、このほどエイブルが賃貸管理と一般媒介を担います。

  今後エイブルでは、日本最大級の賃貸仲介実績からなる集客ノウハウを生かし、様々な賃貸募集キャンペーンを展開する予定です。そのキャンペーンについては、順次発表させて頂きます。

■物件概要

  ・所在地:名古屋市港区九番町1丁目1-1(1~6号棟)

            名古屋市港区九番町1丁目3-1他(7・8号棟)

  ・交通:名古屋市営地下鉄 東海通駅 徒歩8分

  ・総戸数:1,475戸

  ・間取りタイプ:1DK(280戸)、1LDK(62戸)、2DK(939戸)、2LDK(28戸)、3K(64戸)、3DK(102戸)

  

  

(株)エイブル

http://www.able.co.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。