お盆期間における高速道路の交通状況(速報) 平成29年8月5日(土)~8月16日(水)12日間 NEXCO東日本(東京都千代田区)は、お盆期間における交通状況をとりまとめました。 ・10km以上の渋滞回数は、昨年とほぼ同様でした。 ・30km以上の渋滞回数は、昨年比で約17%(4回)減少しました。 ・最大の渋滞長は、8月6日(日)17時15分頃、E17関越道(上り線)鶴ヶ島IC付近を先頭に発生した50.2kmでした。 ・主な30区間の日平均交通量は前年とほぼ同様でした。 ・C4圏央道(桶川加納~白岡菖蒲、阿見東~稲敷)は今年2月の境古河~つくば中央の開通に伴い、昨年比で約25%と大幅に増加しました。 ・昨年比でE4東北道(那須~白河)は約3%減少、E6常磐道(高萩~北茨城)は約3%増加しました。 1.混雑状況 *添付の関連資料を参照 2.日平均交通量 ≪主な30区間における期間中の日平均交通量≫ [平成28年度:H28.8.6(土)~H28.8.17(水)] <日平均交通量> (1)平成29年度実績:40,500台/日 (2)平成28年度実:40,700台/日 対前年比(1)/(2):100% 東日本高速道路(株)
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