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三菱地所、新横浜駅へアクセス至便な立地の物流施設「(仮称)ロジクロス横浜港北」を開発

「(仮称)ロジクロス横浜港北」始動

~新横浜駅へアクセス至便な立地で物流施設を開発~

  

  三菱地所株式会社は、このたび神奈川県横浜市都筑区川向町において、物流施設「(仮称)ロジクロス横浜港北」を開発することとなりましたのでお知らせします。

  本計画地は、第三京浜道路の「港北IC」まで約0.6kmに位置し、首都圏の大消費地である横浜・川崎・東京方面へ配送至便な立地であるほか、東名高速道路へのアクセスにも優れており、広域配送にも適した立地です。また、2021年度完成予定の横浜環状北西線の開通(現在工事中)に伴い、今後更なる立地ポテンシャルの向上が見込まれます。

  加えて、本計画地周辺は居住者の多い港北エリアに位置しており、JR横浜線・横浜市営地下鉄ブルーライン「新横浜駅」等からのバス便が充実していることから、雇用確保の面においても良好な環境です。

  本計画建物は、地上4階建てで1階にバースを配置した計画を想定していますが、1社のご要望に合わせたBTS(ビルド・トゥ・スーツ)型、もしくはマルチテナント型のどちらにも対応できるように計画を進めてまいります。計画段階のため変更の可能性がありますが、2018年度の着工、2019年度の竣工を予定しています。

  

  三菱地所は、お客様の物流オペレーション効率化・ビジネス拡大をサポートすべく、総合不動産デベロッパーとして今まで培ってきたノウハウ・ネットワークを活かしながら、今後も年間2~4件の開発用地取得を目指すとともに、積極的に高機能な物流施設の開発に取り組み、国内物流網の更なる発展・効率性の向上をかなえ、優良な社会インフラの向上に貢献してまいります。

  *リリース詳細は添付の関連資料を参照

  

  

三菱地所(株)

http://www.mec.co.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。