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大東建託グループ、居住用管理戸数が100万戸を達成

大東建託グループ 居住用管理戸数100万戸達成

賃貸住宅事業に留まらない付加価値の提供により、高い入居率を維持

  

  大東建託グループ(本社:東京都港区)は、当社が管理する居住用の賃貸建物の管理戸数が100万戸を達成しましたのでお知らせします。(2017年8月1日時点)当社は、1974年6月の創業以来、オーナー様には建物賃貸事業の提案を、入居者様には上質で快適な住環境の提供を行ってきました。さらに、賃貸住宅事業に留まらずに、グループ各社とのシナジーを図りながら、時代のニーズに合わせた付加価値の提供に努めたことで、2017年1月には居住用と事業用を合わせた賃貸建物の管理戸数において、100万戸を達成していました。

■入居率を高水準で維持

  大東建託グループでは、入居者様の満足度の向上を図るため、「DKSELECT 進化する暮らしのアプリ(

  

  

大東建託(株)

http://www.kentaku.co.jp/

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