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JAG国際エナジー、群馬県嬬恋村において(約15.4MW)のメガソーラー発電所「嬬恋ソーラーウェイ」が竣工

群馬県嬬恋村において(約15.4MW)のメガソーラー発電所

「嬬恋ソーラーウェイ」が竣工

  

  グリーン・コミュニティの実現を目指す日本アジアグループ株式会社(コード:3751、本社:東京都千代田区、代表取締役会長兼社長:山下 哲生、以下「日本アジアグループ」)傘下のJAG国際エナジー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:増田 雄輔)は、群馬県嬬恋村において「嬬恋ソーラーウェイ」を竣工いたしました。

  「嬬恋ソーラーウェイ」は、群馬県吾妻郡嬬恋村の約220,000m2の民間遊休地を活用した、年間計画発電量が一般家庭の年間電力消費量約4,900世帯分に相当する出力約15.4MWの大規模太陽光発電所です。

  当発電所は、東京都が進めている官民連携再生可能エネルギーファンド事業において投融資された案件となります。

  日本アジアグループは、再生可能エネルギーの固定価格買取制度のもと、これまでの実績で培った技術とノウハウを活用し、地域特性にあわせた太陽光発電所を開発するとともに、地域住民の方々と本施設を活用した地域づくり、まちづくりへの取り組みを進めてまいります。

■「嬬恋ソーラーウェイ」概要

  立地場所:群馬県吾妻郡嬬恋村

  立地面積:約220,000m2

  出力:約15.4MW

  パネルメーカー:カナディアン・ソーラー・ジャパン株式会社

  EPC事業者:東光電気工事株式会社

  

  

  

日本アジアグループ(株)

http://www.japanasiagroup.jp/

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