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阪急不動産、首都圏の「港区3Aエリア(麻布・青山・赤坂)」でマンション3物件を分譲

~阪急のマンションブランド〈ジオ〉~

首都圏の「港区3Aエリア(麻布・青山・赤坂)」に3物件デビュー

  

  阪急不動産株式会社(本社:大阪市北区/取締役社長:諸冨隆一)では、首都圏「港区3Aエリア(麻布・青山・赤坂)」において、現在分譲中の「ジオグランデ元麻布」を皮切りに、「ジオ南青山」を本年10月に、「ジオ元赤坂」を来春に分譲を開始いたします。

  これまで弊社では、首都圏エリアにおいて58棟のマンションを分譲し(分譲中物件含む)、近年では年間300戸~400戸を継続して供給してまいりましたが、2016年度の首都圏供給戸数は500戸を超え、単年度供給戸数としては過去最高となりました。

  そして、今年度においては、「港区エリア」の中でも3Aと呼ばれる「麻布・青山・赤坂」にて3物件をデビューさせる運びとなりました。

  

  阪急阪神ホールディングスグループでは、長期的にありたい姿とそれに向けて取り組むべき方向性・戦略を示すものとして、今年5月に「阪急阪神ホールディングスグループ 長期ビジョン 2025」を策定し発表しました。弊社では、その長期ビジョンの一つである首都圏における安定的な収益基盤の構築を実現すべく、首都圏分譲マンション事業においてもさらなる事業機会獲得を目指し、グループにおける首都圏での事業展開を牽引してまいります。

  

  

  

阪急不動産(株)

http://www.hankyurealty.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。