大阪市立弘済院 グラウンド跡地開発 全254邸の大規模レジデンス 「ブランズシティ千里古江台」 ~10月7日(土)よりマンションギャラリー グランドオープン~ 東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)、東京建物株式会社(本社:東京都中央区、社長:野村 均)及びパナホーム株式会社(本社:大阪府豊中市、社長:松下 龍二)は、大阪府吹田市古江台5丁目において開発推進中の「ブランズシティ千里古江台」のマンションギャラリーが2017年10月7日(土)よりグランドオープンいたしますので、お知らせいたします。 ■大阪市立弘済院グラウンド跡地開発 全254邸の大規模レジデンス「ブランズシティ千里古江台」 本物件は、日本初の本格的なニュータウンであり、約1,160ヘクタールもの広範囲に及ぶ「千里ニュータウン」に位置しており、その中でも初期開発エリアとして成熟を重ねてきた緑あふれる古江台エリアに位置しています。大阪モノレール「山田」駅徒歩10分、阪急千里線「山田」駅徒歩11分の大阪市立弘済院のグラウンド跡地12,000m2超の敷地に全254邸の大規模レジデンス「ブランズシティ千里古江台」を計画しています。 ■大規模レジデンスならではの共用部や各種サービス 本物件では、全254邸の大規模レジデンスならではの共用部や各種サービスを取り揃えています。本物件では、東急不動産ホールディングスグループの東急ハンズプロデュースによる「キッズルームA・So・Viva(分譲マンション初展開)」や、「ライブラリーカフェ」を設置します。その他、住宅棟から独立した「グランドエントランス」、テニスコート約5面分の中庭「コミュニティガーデン」、「ゲストルーム」や「シアタールーム」を用意するほか、「コンシェルジュサービス」などソフトサービスについても提供します。 東急不動産(株)
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