「街づくり」と「健康維持・増進」の両輪で、生涯の在宅・自立生活を支援 高齢者住宅・新ブランド「OUKAS(オウカス)」の第1弾 『オウカス船橋』2017年10月25日開業 ~多世代の<健康増進>と<コミュニティ醸成>に貢献し、街の新たな交流拠点に~ 野村不動産ウェルネス株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:関 敏昭、以下「ウェルネス」)は、「街づくり」と「健康維持・増進」の両輪で健康寿命を延伸し、生涯の在宅・自立生活を支援する高齢者住宅の新ブランド「OUKAS(オウカス)」の第1弾となる「オウカス船橋」(サービス付き高齢者向け住宅/全125戸)を2017年10月25日に開業いたしました。 「オウカス船橋」は、分譲マンション「プラウド船橋(約1,500戸)」や大型ショッピングセンター、病院・子育て支援施設などを有する「ふなばし森のシティ」(野村不動産と三菱商事との共同事業)の近接地に位置し、今後は多世代が交流する、街の新たな交流拠点としての機能を担います。 ■OUKAS 船橋の特徴 1.立地:東武野田線(アーバンパークライン)「新船橋」駅から徒歩5分、交通・生活利便性の高い立地 2.建物:野村不動産の住宅作りのノウハウを結集した建物計画 3.サービス:カラダとココロの健康を届ける「健康維持・増進」サービスと24時間見守りシステム 4.地域貢献:健康増進・予防・介護・医療サービスを利用できる一体的な地域包括ケアシステムを構築する拠点型サービス付き高齢者向け住宅 野村不動産(株)
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