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東武鉄道とパナソニック電工など、「東京スカイツリー」ライティングのオールLED化を発表

東京スカイツリー(R)ライティングのオールLED化が決定

合計1,995台のLED照明器具とLED演出システムで、省エネのライティングが実現
  東武鉄道株式会社(本社:東京都墨田区)と東武タワースカイツリー株式会社(本社:東京都墨田区)は、東京都墨田区業平橋・押上地区において「東京スカイツリータウン(R)」の建設を進めており、その中心となる「東京スカイツリー」のライティング機器のパートナーであるパナソニック電工株式会社(本社:大阪府門真市)と東京スカイツリー専用のライティング機器の開発に取り組んでまいりましたが、このたびライティング機器の仕様が決定し、合計1,995台の照明器具によるオールLED化の実現が可能になりました。

  省エネ性に優れたLED照明器具と、それらの器具を高速制御するLED演出システムの開発により、消費電力は、ライティングデザイン「粋」パターン(1,588台点灯)でパナソニック電工製の従来光源(

東武タワースカイツリー(株)

http://www.tokyo-skytree.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。