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三菱地所レジデンス、「ザ・パークハウス 津田沼奏の杜」のモデルルームにMR技術を採用

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モデルルームで、先進のバーチャルリアリティシステムにより、物件スケールを体感

「ザ・パークハウス  津田沼奏の杜(かなでのもり)」

~JR「津田沼」駅7分、総戸数721戸の大規模マンション~

2011年9月中旬よりモデルルームオープン
  三菱地所レジデンス株式会社は、2011年9月中旬にオープン予定の「ザ・パークハウス  津田沼奏の杜」(千葉県習志野市)のモデルルームにて、先進のバーチャルリアリティシステムである「MR(Mixed  Reality:複合現実感)技術」を駆使したMRヘッドマウントディスプレイを採用することとしましたのでお知らせします。

  MR技術とは、現実世界にCGで描かれた仮想物体を投影し、あたかも実在するかのように感じさせる技術です。今回採用するMRヘッドマウントディスプレイは、お客様が覗き込んで動かすことで、将来完成する建物を実寸で様々な角度から見ることができ、建物の外観やスケール感、共用部の風景をリアルに体感することが可能になります。また、震災後、建物の構造・基礎への注目が高まる中、実際には見ることのできない耐震杭の様子についてもお客様に本ディスプレイでご確認いただくことで、建物の安全性、耐震性を訴求してまいります。  (技術協力:キヤノン(株)、キヤノンITソリューションズ(株))

  尚、MR技術を用いて、様々な角度から将来完成する建物を体感いただくとともに、地中の耐震杭や免震構造を表すことで、お客様に安心・安全をお伝えするマンション販売手法は業界でも新たな試みとなります。

  「ザ・パークハウス  津田沼奏の杜」は、JR「津田沼」駅前の約35万m2の広大な敷地で進む土地区画整理事業「奏の杜(かなでのもり)」の一角に誕生する、総戸数721戸の大規模マンションで、公園や豊富な街路樹をはじめとする緑豊かな美しいまちにふさわしいランドプランを計画しています。また、本物件は、津田沼エリア初(

三菱地所レジデンス(株)

http://www.towa-fudosan.co.jp/

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