トップページ  ▶プレリリース  ▶大林組、地震...

大林組、地震時の液状化による道路の変状を抑制する「タフロード工法」を開発

地震時の液状化による道路の変状を抑制する「タフロード工法」を開発

被災後でも車両の通行を可能にする経済的な構内道路補強技術

  株式会社大林組(本社:東京都港区、社長:白石達)は、地震時の液状化による道路の変状を抑制し、被災後でも車両の通行を可能にする「タフロード工法」を開発しました。

  近年の大規模な地震の発生を受けて、臨海部に立地する事業所においては、事業継続性の観点(
  ・道路の被災例(2011年3月11日  東北地方太平洋沖地震)
  ・タフロード工法概要図(道路横断図)
  ・比較概念図(道路横断図)

以上

(株)大林組

http://www.obayashi.co.jp/

*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。