統一されたデザインのファニチャーで公園をトータルコーディネートにする
新f-line(エフライン)シリーズ発売
株式会社コトブキ(本社:東京都千代田区神田駿河台1-2-1、社長:深澤光幸)は、デザインの統一化により、公園を総合的にコーディネートできる『f-line(エフライン)』シリーズを、新製品を加えた新たなラインナップで発売、9月初旬より順次出荷を開始いたします。
公園を構成するためには、ベンチからシェルター、水飲み、照明など様々なファニチャーが必要です。統一されたデザインのファニチャーを設置することにより、公園全体に調和が生まれ安心して過ごすことのできる憩いの空間が生まれます。コトブキはそんな空間を作ることを目指しエフラインシリーズを開発しました。
― エフラインシリーズの特徴 ―
■トータルコーディネート
デザインを統一化した製品ラインナップで、ベンチからシェルター、車止めまで、公園を総合的にプランニングすることが可能です。
■低価格
量産化体制を整え、部材を共通化し、さらにコストの見直しにより、低価格化を実現。
高い品質を保ちながら、安定した生産により、コストダウンにつながりました。
■長寿命化
主要構造部材を全てアルミ化し、ライフスパンの長い高耐候性素材へ変更。
公園の長寿命化に適した、ライフサイクルコストの低減が可能な製品となりました。
■エコロジー
木粉とプラスチックを粉砕混合し成形した再生木材レックウッドIIを使用。
廃プラスチックの利用でリサイクル材の利用比率が高く、環境に優しい素材です。 (株)コトブキ
http://www.kotobuki.co.jp/
*記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。